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  • 2020.01.10 Friday
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メモ

 ためになること。


 ところで福音書におけるイエスさまは、広い御心で困った人々を受け入れておられます。弟子たちが狭量な態度に陥っていたとき、こう諭されました。「わたしたちに逆らわない者は、わたしたちの味方なのである」(マルコによる福音書9章40節)。イエスさまのそのような御自覚は、一体、どこから生まれたのでしょうか。それは天来の神さまの御声を聴いておられたからです。「あなたはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」(マルコによる福音書1章11節)。イエスさまから愛されるために愛を身に着けるのではありません。愛されているが故に愛を身に着けるように自分を躾(しつけ)るのです。躾の図式は、こうです。「身」+「美」=「躾」
津波真勇 http://www.christiantoday.co.jp/column-news-690.html


バックストンは、本当の教会のしるしは愛です、と語っている。
「もしあなたがたの互いの間に愛があるなら、それによって、あなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです」とヨハネ13章35節にある。
「互いに裁くな、互いに軽蔑しあうな。互いに妬むな。失礼に、冷淡に語るな。お互いに過去にいつまでもこだわるな。むしろ互いに祈りあうように」とすすめている。
工藤公敏牧師 http://www.christiantoday.co.jp/column-news-678.html

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